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変形しそうなカッコいいデザインが魅力の電動バイク:Carbon SUV


個性的なデザインが売りの電動バイクのキックスターター(KickStarter)プロジェクト。

250Wと500Wの2種類のモーターが用意されており、最高速度は25km/30km程度。
バッテリーは36V/12Ahで約80kmくらい走行可能だそうです。

生活の足につかうというより、高価なおもちゃとして山などで乗って楽しんだり飾ったりする用途になりそうですね。

バイク乗りのためのキャリーバッグにもなるトップケース:Wheelrider


バイク乗りに朗報です!

トップケースを外して持ち運ぶのは今一不便
キャリーバッグをバイクの後ろに乗っけて固定するのも結構面倒

そんな思いをしたことがある方のためのキックスターター(KickStarter)プロジェクトが「Wheelrider」です。

Wheelriderはトップケースとキャリーバッグの両方の機能を兼ね備えたバッグで、バイクに簡単かつしっかりと固定することができ、しかも簡単に取り外せ、取り外した後はキャスターと取っ手が付いているのでキャリーバッグとして利用できる優れもの!

SF風にクールに光るヘルメット : LightMode


LightModeは貴方の普段利用しているバイク用ヘルメットをSF風にクールに光るようにしてくれるDIYキットのキックスターター(KickStarter)プロジェクト。
キットにはワイヤーとテープ、コントローラー、取説、DVDが含まれており、自分でヘルメットに取り付けを行う必要がある。
発光色はアクア、レッド、ホワイト、グリーン、ブルー(Kit Bはさらにイエロー、ピンク)が選べ、発光モードは点灯、点滅、消灯を切り替えることが可能。

AR(拡張現実)機能付の世界で最もスマートなバイク用ヘルメット : SKULLY AR-1


AR(拡張現実)と言えばグーグルグラスで、ナビや旅行ガイドなどの用途が期待されていますが、SKULLY AR-1はそんなARをバイク用ヘルメットに組み込んだとても実用的なindiegogoプロジェクトです。
ヘルメットの後ろについているカメラの映像をバイザーの右下に表示してみたり、スマートフォンと連携して目的地までのナビゲーションを表示したり音楽を流したりすることができるまさに近未来のヘルメットだ。

スマホと連動する自転車/バイクのタイヤ空気圧センサー : CycleAT


CycleATは自転車やバイクのタイヤのバルブに付けて利用する空気圧計のキックスターター(KickStarter)プロジェクト。
無線でスマートフォンと連動するので、計測された情報はスマートフォンで見ることができ、更に空気圧が不足した場合には通知を行ってくれる機能もある。
また、空気圧以外にも温度、モーションデータ、速度、マッピングの情報も計測可能だ。
CycleATを付けたままで空気を入れることができるので一々取り外しを行う手間も無い。

バイク用ヘルメットのバイザーにナビ表示!世界初のヘルメット用ヘッドアップディスプレイ : NUVIZ Ride


NUVIZ Rideは世界初のバイク用ヘルメットのバイザーに情報を表示するヘッドアップディスプレイのキックスターター(KickStarter)プロジェクト。
もうすこし具体的に説明すると、ヘルメットの目の前の透明な部分に、半透明なナビジェーション画面を表示させる近未来的なすごいガジェットだ!
ナビゲーション以外にも、ラップタイム/天候/気温/電話着信/音楽再生の情報や動画撮影が可能!
また一歩未来に近づける期待のプロジェクトです。