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近未来デザインのスポークレス自転車:CYCLOTRON


CYCLOTRONはスポークがないホール(タイヤ)と近未来的なデザインが特徴の自転車のキックスターター(KickStarter)プロジェクト。

タイヤの中心が全くの空洞でしかもLEDで光るからSFチックですごくかっこいい!

しかも後ろにはレーザーで両サイドに線が表示され、カッコいだけでなく安全♪

ケーブルやワイヤーなどはフレーム内に収納されているのでスッキリしたデザインがまた近未来間を演出してます。

ただし残念ながら近未来的なのは見た目だけで、電動アシストなどはありません。

自転車のホイールを交換するだけで電動アシスト自転車に!:GeoOrbital Wheel


1億円を超える出資を集めている人気プロジェクト!

GeoOrbital Wheelはあなたの自転車のホイール(タイヤ)を交換するだけで電動アシスト自転車にできるホイールのキックスターター(KickStarter)プロジェクト。

26インチや700cの自転車に使うことができるホイールでホイール自体にタイヤを回す仕組みやバッテリーを搭載しています。 最高速度32km/hでフル重電で80kmも走れるとのこと。

デザインもすごく特徴的ですね。(凄く重そうですが)

アナログ表示が魅力のサイクルコンピュータ:OMATA One


サイクルコンピュータは数多くありますが、OMATA Oneはアナログ表示に拘ったサイクルコンピューターのキックスターター(KickStarter)プロジェクトです。

アナログメーターでは

・速度 
・走行距離 
・獲得高度 
・現在時刻

を知ることができ、GPSも内蔵でBluetooth 4.0とANT+にも対応していて、「Strava」などのスマートフォンのアプリと連動が可能。 

バッテリーも一日持ち、USB充電が可能なので長距離でもばっちり! 
防水(IPX5)になっているので突然の雨でも安心です。

男心を刺激するデザインが好評で既に約1800万円以上の出資があつまっており、超人気プロジェクトとなっています。

リデザイン!自転車のベルは必要だけどデザインが^^;って人向けの自転車ベル:Oi


Oiは自転車のベルを再デザインしたキックスターター(KickStarter)プロジェクト。

シンプルかつスタイリッシュでパッと見じゃベルが付いていることがわからないくらいですが、もちろんしっかりとベルとして機能します。

目新しい機能や流行りのスマート化などはなくてもそのニーズは非常に多く、目標を大きく上回る3000円万円の出資が集まっている超える人気プロジェクトとなっています。

自転車専用のポンチョ(レインコート):BONCHO


雨の日に自転車には乗りたくないですが、どうしても乗らなきゃいけない時はやはりあります。

そんな時、傘は危ないのでレインコートが望ましいですね。

BONCHOはそんな雨の日に自転車を乗らないといけない人のために自転車用ポンチョ(レインコート)のキックスターター(KickStarter)プロジェクトです。

普通のレインコートと違い、ハンドルの手の部分も含めて体全体を覆うようになっており、上からではなく前からの雨に対しても体が濡れずらい用に設計されています。

また専用の収納袋に入れると薄く小さくなるので鞄に入れておくことも出来るのが便利ですね。

まったく足の負担にならない自転車ライト:NEO


NEOは自転車用の自己発電式自転車ライトのキックスターター(KickStarter)プロジェクト。

自転車用のライトは色々あり、自己発電を行うフリクション式やハブダイナモ式や電池やバッテリーを使ったものがあります。

しかしフリクション式やハブダイナモ式は発電するときに負荷がかかるので、簡単に言うと自転車を漕ぐのが重くなります。 つまり乗ってる人が疲れます。

電池やバッテリーを使うものは乗ってる人が疲れることはありませんが、電池交換やバッテリーの充電などが必要になり、スポーツバイクならそれでも良いですが、シティーサイクル(ままチャリ)だとちょっと面倒です。

そこで登場するのが磁石を使い渦電流により発電しライトを照らす「NEO」です。

この方法なら電池交換や充電が不要で、しかも足への負担がないので乗ってる人も疲れないという、理想の自転車用ライトなのです。